ゲストはフォトジャーナリストの樋口健二さんと、
それぞれの立場から、被ばく労働を許容して来た(
話してもらおうと思っています。
というわけで、今回は樋口さんのご紹介。
(と言っても、有名な方なので紹介するまでもない?)
樋口さんは、
ために公害を押し付けられた人たちの取材を続けてこられました。
wikipediaによると…
樋口 健二(ひぐち けんじ、1937年3月10日 - )は、長野県出身の男性報道写真家。四日市ぜんそくをはじめとす
原子力発電所における被曝労働等の取材で知られる。日本写真芸術
日本写真家協会会員、世界核写真家ギルド会員
こういうかたが、ずーーっと頑張って来たにも関わらず、今、
それだけでも、考えちゃうところがありますね…。
3.11前、自分が反原発はもちろん、
思い出してみなくちゃね。
それはきっと、これからのヒントになると思います。
今回は鯛ベックsのメンバーが、
その後、
無事に来てもらえる運びになりました。
ありがとう、樋口さん。
ひとりでも多くの人が、こんな「ありがとう」
今回の試みが足がかりの一つになるといいなあ。
(korz記)
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(。-`ω-)〟 被ばく労働を考える「がくしゅうかい。」 ヾ(・∀・。)
---------------四回シリーズ!--------
「vol.1被ばく労働をめぐる社会構造について。」
◆日時:12/23(日)13:00開場予定
◆会場:雑司が谷地域文化創造館 第二会議室
http://www.toshima-mirai.jp/
¥資料代:500えん
☆ゲストスピーカー:樋口健二さん(フォトジャーナリスト)
寄せ場支援者( http://san-ya.at.webry.info/)
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