ゲストスピーカーのお二人に話していただいた後で、
これが中々難しいんですよね。大抵はゲストへの単なるQ&
ともあれ来てくれたかた各々が、
思っていますので…。なったらいいな。
日常に活きたアプローチ…どんなことがあるかな?
有名な反原発の科学者さんが、「
と言ってたけど、その通りなんだと思います。
「食い扶持を稼ぐこと。稼ぎを使うこと。
反面、
世の中は今、そんな風になってる…
そのことに対する声を加えて欲しいんです。
がくしゅうかい。の最後には、
社会のシステムを広く見て、
きっと原発だけ見ていたのではダメなんですね。
だからアピールは原発関連に限らず。
してもらいたいです。……時間が押しちゃうと、
と、今回は、とっても個人的な意見になってしまいました。
このがくしゅうかい。を企画してる「鯛ベックs」
ちょっとづつ違う考えを持っているようですよ。
(korz記)
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(。-`ω-)〟 被ばく労働を考える「がくしゅうかい。」 ヾ(・∀・。)
---------------四回シリーズ!--------
「vol.1被ばく労働をめぐる社会構造について。」
◆日時:12/23(日)13:00開場予定
◆会場:雑司が谷地域文化創造館 第二会議室
http://www.toshima-mirai.jp/
¥資料代:500えん
☆ゲストスピーカー:樋口健二さん(フォトジャーナリスト)
寄せ場支援者( http://san-ya.at.webry.info/)
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